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北海道のライダーハウス2
JUGEMテーマ:車/バイク

http://3cars.kaoridondon.net/?eid=1303897のつづき。

斜里町
ライダーハウスクリオネ



女子部屋あります。寝具も無料で利用可能。
行ったときに既に連泊している女子が4人いました。
こんなに女子に会ったライダーハウスは、この旅で最初で最後でした。



多分、今北海道で一番有名で人気のあるライダーハウスなのでは?と思います。

その理由は、ライダーハウスの利用料金一泊500円。
しかも寝具・温泉付き。

なのです。
温泉に入るだけでも500円くらいするのに、ねっ?ねっ?

しかも、夏の間(9月中旬くらいまでかな?)は外で
ジンギスカン、鶏鍋orすき焼き(ローテーションで、受付時に教えてくれます)を
有料で食べることができちゃうのです。



女子は+500円。男子は+1,000円で参加可能。
わたしのときはすき焼きだったのですが、豪快にも一人一パック
牛肉を渡されましたw。

ライダーハウスの近くにあるトイレはポットンの洋式トイレだったのですが
女子は館内の綺麗なトイレ・温泉も利用可能(男子はNG)。
館内の温泉しか利用していないのですが、鍵がかかるようになっていて
家族風呂のように使うことができます。

RH以外では、館内の施設も、一泊1,000円で宿泊可能のようです。
ゲストハウス形式の4人部屋とか、そういう感じなんでしょうかね?
ここはキャンプ場なのでテントも可能(300円だったかな)。



だべり部屋は足を踏み入れてないのでわからないです。

バイクはガレージ内に置けるので、雨でも安心。
翌日は溢れんばかりのバイクが停まっていました。

結果的に女子は6人だったかな?ほどよい混雑具合でした。
案外夕食をつけず、好きに食べている子も多かったし
部屋の自分のスペースで、好きに過ごしたりしている子も居たり。

人数が多くて、落ち着かないんじゃ、
合わせなくちゃいけないんじゃ?
と感じる人もいるかもしれませんが、
案外みんな好き勝手(笑)に過ごしていて、よかったです。
女子部屋が独立しているのがいいですね。

部屋に行くにも、トイレに行くにも、
いちいちリビングや談話室近くを通る、というのも、、ね。

1泊しかしませんでしたが、正直なところ連泊したかったです(・ω・)。
人気があるのもうなづけます。

雨の日にかなり早くに行ったのですが、スタッフの方の計らいにより
早くに入室させてもらうことができました。
本当に感謝でした。
館内のトイレを使うなら、少し遠いくらいで(大したことないですが)
とにかく、居心地のいい場所でした。

500円、温泉付き、布団付、清潔、連泊可、自炊可。
いうことないですよね。
 

比布町
ブンブンハウス



1泊300円。ポストに入れる仕組みです。
屋根付きの駐輪場あり。



外にBBQスペースあり。
館内の流し台近くで自分のバーナーを使っての調理も可能。



女子部屋あり。鍵はかかりません。
男子部屋とは戸一枚なので、イビキ等は聞こえちゃうかもですが
まー、ライダーハウスですからね(・ω・)。



建物内に5分100円のシャワーあり(時間にシビアw)。
近くに200円程度の銭湯があると思います。
比布駅横なので、雨の日も電車に乗ってお出かけも可能。
歩いて5分くらいのところに図書館もあるので
読書やDVD鑑賞もできます。

朝10時以降は地元のお母さんがやってきてくださり
お掃除タイムに突入するため、連泊者も出て行かなくてはなりません。
一応荷物も持って出ないといけないのですが、
そこは裏技wがあるので、
管理人さんやお掃除に来たお母さんに訊いてください。

16時くらいに管理人さんがカギを開けにやってきてくれ
開いたら入ることが可能です。

勝手に受付帳に名前を書いて、自分でお金を入れる制度、
玄関も特に鍵をかけてはいないので、
少々到着が遅くなっても(常識の範囲内であれば)
泊まることは可能なシステムになっています。

徒歩圏内に商店や酒屋さんあるので飲兵衛も安心(*´艸`*)。

元々は、地元の方の社務所的なスペースを
夏の間だけ、開放してくれています。
毎日掃除してくれているので、とっても清潔だし、
過ごしていて安心感のある場所です。

あと、建物の構造的になのか?
とても部屋が暖かくて過ごしやすかったです。

いちばん長く過ごしたRHでした。
管理人さんに会いに行きたいなぁ〜!
 

帯広市
大正かにの家



まさかの無料ライダーハウス。
そして、驚きなのが、温水シャワーまで無料で利用可能であること。



受付帳に記入。
午後8時頃に管理人さんがやってきて、身分証明書を提出した上で点呼あり。
その後、全員で掃除をします。

最大3連泊まで。
ログハウス内では飲酒はNG。(外で飲むのはOK)
1Fの女子部屋にはドアがありません。

いろんなルールができてしまったのは、
モラルを守れない人がいたからですね。

ルールを設けて
毎晩点呼して
それでも警察沙汰になるようなことだって起こったりするのに
こんな面倒くさいところ
なくなっても不思議ではないのに、
大切にここを守ってくれている人がいる。

せめて、迷惑をかけないように、また次の旅人も雨風をここでしのげるように
使わせてもらわないといけないですよね。



1Fのリビング。



IHクッキングヒーターあり。



花火のときなど、かなりの人数で溢れ返るようです。
わたしが泊まったときは10人くらいでしたかね。
気持ちよくつかわせてもらいました。

屋根のあるバイク置き場はないです。
道路から少し入ったところにあり、場所はわかりにくいかもしれません。
 

新冠町
ライダーハウス遊々仙人倶楽部

節婦駅近くにある、旅好きのオーナーさんのガレージに泊まることができる。
1泊100円〜募金箱に入れるシステム(すべてユニセフに募金される)。

国道から、少し入ったところにあります。
案内がでていたかな?節婦駅を目指して行けば、迷わずたどり着けました。



わたし一人だったので、ガレージ内にバンバンを置かせてもらいました。

トイレはなく、近くの節婦駅のトイレを利用させてもらいます。
直ぐ近くです。
トイレットペーパーはオーナーさんが用意してくれています。
せめて汚さないように使いたいものですね。

水は、オーナーさんがタンクにくんでくれています。

お布団もあり。
マンガ、トースター、ラジオ等あり。



階段を上がった2Fはもっと広いです。



温泉は、新冠温泉レコードの湯が最寄りになるかなと思います。



場所的にも、そんなに混雑する感じではないライダーハウスです。
連泊するような感じの施設ではないです。

近くには漁師の方が住んでおられるようなので
夜、早朝は迷惑のかからないように、エンジン音には気を付けましょうね。

というわけで、以上北海道で利用したライダーハウスでした。
最初はキャンプ場の方が気楽でいいやん、と思っていたのですが
バイクに乗って北海道にきた、というただそれだけのその共通点だけで
すぐに誰とでも仲良くなれたのは、RHのおかげかな、と思ったりします。

今年も、どこかよさげなライダーハウスを発掘したいものです(*´艸`*)。
天気が良ければ基本的にはキャンプ場がいいなーと思っているんですけどね。

飲むのは好きなんですが、
必ず飲む流れになっているような場所はどうかな、とちょっと思ったりしています。
気が合う人、話が楽しい人と飲む、自分も参加したいと思って飲む→◎。
そのとき飲みたい気分かどうかわからないのに、既に飲むことが決まっている→△。

なわけですよ。
わかりますかね、この気持ち(笑)。←面倒くさい

稚内のみどり湯や漁師の家など。
行ったら行ったで楽しいのかな・・・と思ったりはするんですけどね。
思うだけです。多分。
| kaori todoroki | 00:12 | - | trackbacks(0) | pookmark |
北海道のライダーハウス1
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ページを作ろうと思ったけど、
間違いなく間に合いそうにないのでブログでちょちょっと作成することに。

ライダーハウスって、慣れるまではちょっと敷居が高いところもあるので
女子旅のお役に立てればと思い、利用したところのことを載せておきますね。
2013年の夏に利用したときのことなので、料金等は参考までに。

とりあえず函館に関しては割愛w。

喜茂別町(R276)
旧双葉小学校資料館・雪月花廊



喫茶店・キャンプ場・ライダーハウスもしている
廃校を利用した施設です。

ライダーハウス利用 初回1,000円
最初にカードを作ってくれます。
旅人である限り、ずーっと有効です(このカードお気に入り(・ω・))。

1泊2食付で2,000円。(つまり初回は3,000円ということです)
素泊まりだと多分500円です。(つまり初回は1,500円ということです)

オーナーさんの手作りのお風呂も利用可能。



特に女子部屋の設定はないのですが、かかさんが気を利かせてくださって
空いている部屋を使わせてくださると思います。



結局団体さんが来られたので、部屋はここではなかったのですが(笑)。

夕ご飯、朝ごはんともにめっちゃおいしかったです。
食後のコーヒーもありがたかったなぁ。
とにかく、オーナーさんご夫婦の人柄がとっても◎。
ちびっこも人見知りせず、めっちゃかわいいです。
広い校舎内はキックボードで移動可能(大人ももちろんOKw)。
個人的にとってもお気に入りのライダーハウスです。

ただ、猫が何匹かいるので、猫アレルギーの方は要注意。

バイクはテント(運動会で使うような、ああいうテントです)の下に
置くことは可能。
ただ、そんなにたくさんの台数分はないです。3張分くらいかな?
雨風強いと、あまり意味はないかもw。

昼間食べることができる喫茶店の豚丼もおいしいそうなので
機会があれば次回食べてみたいなぁと思っています。

近くにコンビニはあったかなぁ?!
素泊まり利用の方は、何か事前に買っておいたほうがよいかも、です。
自炊は可能かな?キャンプ場があるくらいだから、
どこか使わせてもらえるとは思います。
洗濯機、乾燥機も有料で利用可能です。
寝袋を持っていない人も、寝具は貸してもらえると思います(有料かも??)。
 

留萌市(留萌駅近く)
みつばちハウスARF

読めなくて探すのに苦労しました(笑)。



まさかの無料で利用させていただける宿泊施設です。
(カンパ箱があるので、気持ちだけ。
でなくてもせめて掃除くらいは協力したいですね^^)

バイクもこのガラガラ戸の向こうに置かせてもらえます。
雨の日だったので本当に助かりました。

手続きに必要事項記入と、免許証の提示があったかな?
ボランティアの管理人さんがいるので、いろいろ教えてもらえます。
事前に電話していった方がいいと思います。



女子部屋あり。
内側から鍵もかかります。寝具も利用可能です。
女子部屋には窓がないので、アレルギー体質の方は向かない人もいるかもしれません。
(実際夜に来られた男女2人組の女性の方は、アレルギー体質のため
この部屋は無理、ということで別の宿に泊まることになりました)

歩いて行ける距離に銭湯あり(420円)。
スーパーやおいしくて良心的な食事処もあり、
少しいけばホームセンターもあるので便利なところです。

留萌駅も近くにあるので、
雨の日は電車に乗って増毛の酒蔵に見学に行くのもよさげです(*´艸`*)。



洗濯機はあったような?(有料だったかな?)
自炊も可能。
10円、20円、、その程度でガスも使わせてもらえました。

こういう良心で成り立っているライダーハウスがいつまでもあってくれるよう
気持ちよくつかわせてもらいたいものですね(・∀・)。
 

猿払町(R238)
ライダーハウスやませ



道の駅・さるふつから約2km南にある食堂も兼ねたライダーハウス。
女子はバンガローを優先的につかわせてもらえます。
1泊1,000円。夕食付にすると2,000円です。
バンガロー下に駐車可能。

男子は食堂近くの広々したところが部屋のようで、
使い勝手は確実に男子部屋の方がよさそうな感じでした。
(濡れたカッパを干すところもあったし)

第1月曜日だったかしら?
わたしが泊まったときは道の駅の温泉が定休日で残念でした。

男子部屋の建物の中にお風呂があるので使わせてもらえます。
受付時に料金支払い。
シャワー1回200円。湯船を使う、というと300円だったかな??
狭いですが、シャワーで汗を流すには十分でした。
お風呂場を出たところに乾燥機・洗濯機も有料でおいてありました。

周りには何にもないです。



でも、夕食のホタテはおいしかったなぁ〜!

トイレが数十メートル離れた外にあるので、
雨の日や夜はちょっと不便を感じるかもしれません。
悪天候でない限り、基本的に連泊はNGと言われました。
 

天塩町(R232)
鏡沼海浜公園 ライダーハウス



真ん中より右に写っている茶色い建物が女子部屋。
真ん中より左に写っている2つの建物が男子部屋。
1泊200円で利用可能です。
キャンプ場は500円なので、ライダーハウスのほうが安いです(笑)。

女子部屋はかなり狭く、1〜3人用という感じ。
4人だと正直きついと思われます。
4畳程度の部屋に、棚が置いてあるので・・

雨の日に到着だと、濡れたものを干すのにも難儀するかも、です。
200円で使わせてもらっているので文句も言えないですけどね(・∀・)。

トイレ、水場は外に出て数十メートル歩いたところにあります。



歩いて行ける距離に夕映温泉あり(500円)。
温泉にはマンガ、無料PC(1台)、食堂があるので雨の日も快適に過ごせます。

ここの特徴は何と言っても、旅人ノートに書き込むと
それを文集のような1冊の本にして春ごろに無料で送ってくれるところ。
200円で利用させてもらって、おまけにこのサービス。
実質無料のようなものですよね。ありがたい話。

2005年には、ジムニーで旅をしていて、それでも泊まれたのですが
今は車旅の人はNGと書いていたと思います。
屋根付きの駐輪場はありません。
少し歩くと、セイコーマートあり。あれ?わたし歩いたかな?
 

湧別町(R238)
計呂地交通公園





客車に泊まれる、鉄道マニアにはたまらない場所。
客車は300円。男女混合。指定された番号の場所が自分の寝床となるようです。
秋も近くなると、かなり冷え込む模様。



わたしが泊まったのは駅長の家。
ちょっと豪華な造りなので1泊500円。
この中に、コインシャワーあり。5分100円。(時間は5分よりも長いような??)
トイレ(洋式のポットン)もあるので、雨の日でも濡れずにトイレに行けます。

カーペット部屋の一部を仕切ってくれていて、
その向こう側が女子優先部屋となっています。
上は隙間が空いているけど、扉には鍵がかかります。



連泊したけど、わたし一人だったのでのびのびとつかわせてもらいました。
あったマットも勝手に利用w。



掃除がゆきとどいているので、とっても気持ちよく過ごせました。

ホームの階段の下に何台かだけど、バイクを置けるので
早い者勝ちで露に濡れない場所を確保することも可能。

近くに商店あります。
温泉に行くなら、近くのホテルか(管理人さんに訊けば、割引券を貸してもらえるかも)、
かみゆうべつの道の駅でしょうか。
どちらも5〜10キロ離れているのかなぁ。

管理人さんも気さくな方なので、また会いに行きたいです。
受付は基本16時からです。
管理人さんが作業のため早く来られていたら、早く入室も可能です。

無料の洗濯機あり。
ただ、乾燥機はないので、注意です。



http://3cars.kaoridondon.net/?eid=1303898つづく。
| kaori todoroki | 00:48 | - | trackbacks(0) | pookmark |
後半で集めた証明書
JUGEMテーマ:旅行

今回集めることができた証明書をご紹介。
心残りはやっぱり、大間崎でじっくり探せなかったことかなぁ。
北海道より、行きにくそうな場所なので。

1.横手山登頂証明書/群馬県 100円

草津温泉〜渋峠近くの横手山の売店で売っています。
横手山に行くためには、リフトまたは横の歩道にて(歩いたら片道30分位かな)。
100円にしては上出来です。通し番号付だし。




2.日本国道最高地点到達証明全5種/群馬県 1枚100円

横手山リフト乗り場の向かいの渋峠ホテルの売店にて購入。
マニアにはたまらない、まさかの5種もあり(笑)。
恥ずかしがらず、全部いっときましょー!




3.尻屋崎到達記念ステッカー/青森県 500円

灯台近くにポツンとある売店で見つけたステッカー。
証明書としては・・・ギリギリセーフかなぁと思い、とりあえず購入。
尻屋崎が気に入ってなかったら、500円するし、多分買ってなかったと思います。




4.本州最北端大間崎到着証明書/青森県 1枚200円

2軒のお土産屋さんに行くのが時間的に精いっぱいで、2枚しか買えなかったけど、
他のお店に行ったらまだあったかもしれないです。




5.日本最北端の駅 来駅証明書/北海道 1セット320円

稚内駅で購入した証明書。
硬券とともに、セットで良心的な値段で販売されています。
根室駅もぜひ、ならって欲しいものだけど・・・ムリかな?




6.日本最北端到達証明書/北海道 右上のだけ200円、あとは100円

紺色の日本最北端の地到達証明書はノシャップ岬のお土産屋さんにて。
あとの2枚は宗谷岬のお土産屋さんにて。




7.日本最北端給油証明書/北海道 ガソリンを入れると無料で頂ける

宗谷岬近くの出光にて給油するともらうことができます。
今回、5リットル以上入らなかったので貝殻のお守りはナシ。
しかし、無料配布の証明書なのに、デザイン変わるんだね。ちょっと感動。




8.稚内到達証明書・氷雪の門到達証明書/北海道 1枚100円

どちらも稚内公園の氷雪の門近くの売店で。



10.流氷博士認定証・北海道紋別到達証明書/北海道 

どちらも紋別で入手。
上の認定証は、流氷科学センターのクイズに答えて全問正解だと無料で頂けます。

下の到達証明書は、とっかりセンターのキャンプ場を利用する際、
利用料をガチャガチャwで支払う際、リボンとともに、カプセルの中に入っています。
利用料が1年で200円なので、、まぁ、値段を付けるとしたら200円なのかしら?
試験的にキャンプ場の開放をしているようなので、いつまでゲットできるかは謎。
こちらは洋ちゃんさんのおかげでゲットできました(感謝)。




11.日本最寒地到達証明書/北海道 100円

朱鞠内湖の近くにある、クリスタルパークの受付で販売されています。
管理人さんがいないときは、置いてくれているので、代金を缶の中に入れてください。
定休日は管理棟自体開かないと思うので、確認してから行った方がいいかも。



12.日本最東端到達証明書 北方領土視察証明書/北海道

全て納沙布岬で入手。

左上 200円 東光売店所にて。
証明書を買えば、カニの鉄砲汁と昆布を無料で頂けました(*´艸`*)。

右上(北方領土視察証明書) 北方領土資料館(?)にて無料で頂きました。
全4種類あって、好きなものを一つ選ぶことができます。
すぐなくなりそうなデザインのやつを今回選びました(笑)。

下 100円(105円だったかな)
サンマ丼で有名な鈴木食堂にて販売しています。

あと、ステッカータイプの証明書も新しいデザインがあって買ったんだけど
どうしても見つからず・・・んー無くしてしまったのかなぁ。



13.日本最東端の駅到達記念/北海道 600円

根室駅横の売店にて購入。
わたし的にはビミョーすぎて、迷った一品。結局買ったんやけど(笑)。
紙ベースの証明書を是非お願い!



あとは、トドが崎(岩手)の本州最東端到達証明書。
買いに行く時間がなかったので、道の駅みやこに行ったばんちゃんに
購入してきてもらいました。
(デザインは以前のものと変化はなしでした)
| kaori todoroki | 20:17 | - | trackbacks(0) | pookmark |
これが噂の・・・
JUGEMテーマ:日記・一般

ニアミスってやつなんでしょうか(笑)。

書き込みを頂く、洋ちゃんさんも今年北海道を旅されていました。

ブログをチェックしながら、特に道東にいる辺りなんて
「これは近いぞ(`・ω・´)」と探しながら走っていたんですが
結局出会うことができず。

ずっと1日違いできりたっぷ岬キャンプ場に泊まったとばかり思っていたら
実は同じ日に泊まっていたということが判明しました。
(わたしが勘違いしていただけ)

何か写っていないだろうかと、写真を見返してみました。

2013.9.11の気持ちの良い朝・北海道きりたっぷ岬キャンプ場にて。



この日の一枚目の写真がこれ。
身支度をして6:51に外に出て撮影をしているので、なかなかの早起きです(笑)。

あんまり天気がいいもんで、きりたっぷの湯沸岬灯台までお散歩。
そこで、多和平で出会ったお父さん・お母さんと再会。
また、立ち話をしてしまいました。

岬の散歩を終え、岬方面からキャンプ場方面を8:26に撮影したのがこの写真。



ややや!!!
拡大してみましょう。



さらに拡大!



あー絶対絶対そうだと思うんやけど!

どこへ行っても、実は洋ちゃんさんの車を探していました。
でも、肝心なナンバーを・・・わたしは埼玉ナンバーと勘違いしていたんです。
この日(というか前日の夜)も見たけど、
車種と色は一緒やけど、ナンバーが違うなぁって思ったんです。

ご本人にこの写真を見てもらわないと真偽のほどはわかりませんが、
だとしたら、だとしたら超くやちい。
いくら地団駄ふんでも踏み足りませんわっ!!

同じ日に同じところに泊まっていて
しかもこの日は、おじちゃんたちに捕まって(笑)出発は10時を過ぎていたのに(´д`)。

いや、約束を取り付けなければ何の保証もないのに、
洋ちゃんさんとは北海道にいる間に絶対会えると思っていたんです。

はーばかだね。
今度はちゃんと連絡します!(笑)
| kaori todoroki | 21:11 | - | trackbacks(0) | pookmark |
後半の旅の費用
JUGEMテーマ:日記・一般



最近起きたときに寒くない?(゚Д゚)
そのせいか?変な格好で寝てたのか?
背中の筋が寝違えたように、、痛ててて。

午後からでもジェラートを食べにツーリングに行こうかと思ったけど、気が乗らずヤメ。
最近週末がスカッと2日とも晴れることがないよね。んー。

そんな今日、ようやくExcel2007を手に入れたので旅の集計をしてみることに。
会社のパソコンで使っていたのは2003と2010。
2007と2010はあんまり変わらないですけどね。
わたしはやっぱり2003が好きかな。

詳しい詳細だとかグラフ、旅全体の合計はまた、HPで載せることにして。

兵庫・自宅〜北海道〜兵庫・自宅の旅後半(34日間)はこんな感じでした。
1日平均
ガソリン代 33,624 989
食費 53,093 1,562
宿泊費 40,125 1,180
お風呂代 6,090
観光費 2,880
バイクメンテナンス 13,957
フェリー代 22,900
駐車料金・通行料 1,020
証明書・バッジ他 4,275
生活費他 3,019
合計 180,983
34日間1日平均 5,323

※釧路で購入したカメラのレンズ代(13,800円)は含めていません。

前半が84,048円だったので、合計・51日間265,031円でした(平均5,197円)。

節約しながらの旅をするなら、宿泊費用・食費をどうするか、というのが基本中の基本。
今回どちらもしなかったので、1日辺り5,000円近くかかったのも仕方がないですかね。
あまり距離を走らない(ガソリン代がかからない)、ということもなかったので。
食費と宿泊費をなんとかするのと、お風呂を妥協すれば(笑)
2500~4000円にはおさめられるかなと思いました。
(ジム旅の場合:209日で1日辺りの費用3,184円)

一応今回はほぼ、お風呂には入れました(笑)。
前半は宿に泊まることも多かったし、ライダーハウスにはほぼ、シャワーがあるか
近くに温泉・銭湯があるところが多かったので。

ま、何より、風や雨に当たって、おまけにヘルメットも被るわけなので髪の毛的にも
入らずにはいられなかった、我慢できなかったのが大きかったです。
バンバンとジムニーの大きな違いかなぁ。
あとは圧倒的に駐車料金がかからなかったこと。助かりました。

有料のキャンプ場に泊まると500円前後。
+温泉に入ろうと思うと、これまた500円前後。
となると、1泊1,000円かかることに。

それを考えると、(また、宿泊場所編でまとめようと思いますが)
帯広の大正かにの家なんて、無料で宿泊できる上に温水シャワーも無料。
一体どれだけ自治体・地元の方が努力してくれているんだろうかと思います。

一応、今回わかったのが、9月10日辺りから、
旅人の人数・旅人の様子が大きく変わるということ。
この辺りから一気に旅人が少なくなり、遅めの夏休みの働きびとが多くなって、
変な表現で気を悪くする人がいたらすみませんやけど、
北海道が落ち着いてくるのがわかりました。

この、落ちついた北海道が、わたしにはとても居心地よかったです。
今年に限れば、この辺りから雨ばかりだった空も一気に変わったしね。
もし、また行けるとすれば、この辺りから行きたいなぁ(*´艸`*)。

8月末で営業が終わるキャンプ場・ライダーハウスも存在するので
その辺も考慮しないと、ですけどね。

ただ、北海道の海鮮ものは、やっぱり6〜7月なのかなぁとも思うので。
どっちにしろ、次があるにしても
夏休み期間中は避けて他の時期に行こうと思いました。
そして、次に行きたいのはもう、道東と道北だけ。
北海道はもう、これだけでいいです(・∀・)。
| kaori todoroki | 21:30 | - | trackbacks(0) | pookmark |

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HN:轟 かおり
生まれは四国、棲家は兵庫。

好きなことは旅すること。
旅友はジムニーからバンバン200へ。

ジムニーでの日本一周の旅の記録:
ジムで行く、日本旅

バンバン200ツーリングの記録:
VanVaVan

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